桐蔭横浜大学法科大学院

桐蔭法科大学院Toin Law School

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Q&A

入試相談会などでよくご質問されることをまとめてあります。

Q 複数の法科大学院を併願受験することはできますか?
Q 受験するにあたって年齢制限はありますか?
Q 桐蔭横浜大学法科大学院に入学するには、どの試験を受ければいいのですか?
Q 大学院を出ている場合、大学院の成績証明書等も提出するのですか?
Q 語学(TOEICテスト,TOEFLテスト,等)その他各種能力に関する検定試験の結果を、証明する書類の有効期限はありますか?
Q 医師や公認会計士等の資格を所持していると、有利になるのですか?
Q たくさん資格を持っているのですが、全部提出した方がいいですか?
Q 出身校の教員や職場の上司の推薦状は必要ですか?
Q 提出資料等は返却していただけるのですか?
Q 成績証明書は、封印して提出する必要はありますか?
Q 出願書類にあるボランティアの証明書は、何かフォーマットがあるのですか?
Q 社会人ですが、仕事の都合上夜間と土曜日だけしか履修できません。それでも修了できますか?
Q 過去の入試問題を入手したいのですが、どうすればよろしいのでしょうか?
Q 奨学金制度はありますか?
Q 学費等の援助の制度などはありますか?

Q 複数の法科大学院を併願受験することはできますか?
A 他大学の入試日程と関係がありますが、当然入試日が異なれば併願することは可能です。
Q 受験するにあたって年齢制限はありますか?
A 年齢制限はありません。
Q 桐蔭横浜大学法科大学院に入学するには、どの試験を受ければいいのですか?
A 日弁連統一適性試験と桐蔭横浜大学小論文試験の2つを受験しなければなりません。
 なお、出願にあたっては適性試験の成績通知書の提出を求めます。
 適性試験についてはコチラ(本学入学試験受験をお考えの皆様へ)のページをご覧ください。
Q 大学院を出ている場合、大学院の成績証明書等も提出するのですか?
A 学部と大学院の両方の提出が必要です。いくつかある場合は、すべて提出してください。
Q 語学(TOEICテスト,TOEFLテスト,等)その他各種能力に関する検定試験の結果を、証明する書類の有効期限はありますか?
A 有効期限は特にありません。
Q 医師や公認会計士等の資格を所持していると、有利になるのですか?
A 本学独自の係数を、資格に応じて適性試験の結果に加算していきます(係数は公表できません)。
Q たくさん資格を持っているのですが、全部提出した方がいいですか?
A 全部提出していただいた方が、プラスになる場合があります。
Q 出身校の教員や職場の上司の推薦状は必要ですか?
A 推薦状は必要ありません(推薦状は評価の対象といたしません)。
Q 提出資料等は返却していただけるのですか?
A 送付された資料については、返却いたしません。また、送付される資料は、簡潔な形(A4サイズ)で提出してください。
Q 成績証明書は、封印して提出する必要はありますか?
A 封印されたものであることを必要としません。開封されたものでも結構です。
Q 出願書類にあるボランティアの証明書は、何かフォーマットがあるのですか?
A 特にありません。A4の用紙に責任者の氏名、捺印、ボランティア活動の内容が記載されてあれば大丈夫です。ボランティア活動において、何か資料をお持ちでしたら一緒にご提出いただければと思います。
Q 社会人ですが、仕事の都合上夜間と土曜日だけしか履修できません。それでも修了できますか?
A 夜間と土曜日だけの履修で修了可能です。しかし3年コースの場合、仕事の都合でどちらかの授業に出られないとなると、修了は難しくなります。
 詳しくはコチラ(社会人の方へ)のページをご覧ください。
Q 過去の入試問題を入手したいのですが、どうすればよろしいのでしょうか?
A 誠に申し訳ありませんが、著作権の関係で過去問は配付いたしておりません。
Q 奨学金制度はありますか?
A 奨学生制度がございます。
 詳しくはコチラ(桐蔭横浜大学法科大学院奨学生について)のページをご覧ください。
Q 学費等の援助の制度などはありますか?
A 上記、奨学生制度のほかに「桐蔭横浜大学提携教育ローン」がございます。
 詳しくはコチラ(桐蔭横浜大学提携教育ローンについて)のページをご覧ください。
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