「さがみおおのハロウィンフェスティバル2017」にて、本学学生が運営支援ボランティアとして参加しました

10月29日、本学法学部の学生とOBが、小田急小田原線の相模大野駅北口周辺で開催された「さがみおおのハロウィンフェスティバル2017」に、運営支援ボランティアとして参加しました。

このイベントは、相模原市、相模原市教育委員会、相模原商工会議所の後援を受け、地元企業や個人の協力により毎年実施されているもので、約30年の歴史があります。当日は台風の接近が予想され規模が縮小されたものの、ハロウィンの仮装をした子供たち約2000人とその保護者の方が、相模大野各所に設置されたチェックポイントを回ってゴールの伊勢丹屋上に到着しました。

本学の支援参加は今年で6年目となります。相模女子大学を中心とした地元の学生さんや一般ボランティアとともに、本学学生は子供たちのフェイスペイントの支援を担当したほか、来場者が安全にイベントを楽しめるよう、運営のお手伝いをしました。

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【日 時】2017年10月29日(日)10:00~16:00
【会 場】相模大野駅北口周辺、相模大野中央公園

さがみおおのハロウィンフェスティバル2017
(http://www.ono-halloween.com/)

法学部

勝亦 啓文 教授(法学部)(教員紹介)