<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><?xml-stylesheet href="https://toin.ac.jp/univ/wp-content/themes/univ/rss.css" type="text/css" media="screen"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="https://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="https://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="https://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="https://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="https://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="https://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>
	桐蔭横浜大学CANDLE_NEWS - 桐蔭横浜大学	</title>
	<atom:link href="https://toin.ac.jp/univ/news_candle/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://toin.ac.jp/univ</link>
	<description>桐蔭横浜大学の公式サイトです。神奈川県横浜市青葉区のワンキャンパスに法学部、医用工学部、スポーツ科学部、現代教養学環、および各大学院を設置。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 17 Apr 2026 07:41:51 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.1.7</generator>
		<item>
		<title>大阪産業大学OSUエルダープロジェクトとの交流</title>
		<link>
						https://toin.ac.jp/univ/news_candle/%e3%83%80%e3%83%9f%e3%83%bc%e8%a8%98%e4%ba%8b</link>
		<comments>https://toin.ac.jp/univ/news_candle/%e3%83%80%e3%83%9f%e3%83%bc%e8%a8%98%e4%ba%8b#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 18 Nov 2025 03:22:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>igerinc</dc:creator>
		
		<guid isPermaLink="false">https://toin.ac.jp/univ/?post_type=news_candle&#038;p=32852</guid>
							<description><![CDATA[CANDLEプログラムの学生と大阪産業大学エルダープロジェクトの学生との交流会を実施しました。これまで当日に向けてオンラインで数回の打ち合わせを重ねてきましたが...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[CANDLEプログラムの学生と大阪産業大学エルダープロジェクトの学生との交流会を実施しました。これまで当日に向けてオンラインで数回の打ち合わせを重ねてきましたが、この日は待ちに待った初の対面交流でした。交流会はアイスブレイクからスタートしました。最初はお互いに緊張した面持ちでしたが、自己紹介や簡単なゲームを通じてすぐに打ち解け、対面とは思えないほど自然に会話が弾み、学生同士の距離が一気に縮まっていきました。その後、お互いの活動紹介や意見交換を行いました。CANDLEとエルダープロジェクト、それぞれの取り組みや大切にしていること、現在抱えている課題などを共有し合いながら、「こういう工夫は自分たちの活動にも取り入れられそう」「似た課題をどう解決しているのか参考になる」といった前向きな意見が多く出ました。両プロジェクトともに共通点が多く、互いの工夫や考え方を知ることで多くの刺激と学びを得る時間となりました。参加した学生たちからは、「とても楽しかった」「また交流したい」といった声が多く寄せられました。アンケートには、「同じような活動をしている方々のお話を聞けて有意義な時間だった」「お互いのイベントを実際に体験してみたい」「両方の良いところを吸収してもっと良いプロジェクトにしたい」など、次につながる前向きな感想が多く見られました。オンラインでは感じ取れなかった相手の表情や熱意を直接感じることができたことが、今回の交流の大きな収穫だったようです。今後は、「お互いのイベントに実際に参加する」「大阪で再び交流を行う」などのアイデアも生まれており、学生たちは「またやりたい」「次は大阪で！」と笑顔で話していました。今回の交流は単なる意見交換の場にとどまらず、互いの成長を支え合う新たなつながりを生むきっかけとなりました。CANDLEプログラムでは、今後も大学や地域を越えた学生同士のつながりを大切にし、学び合い・支え合う活動を続けていきます。The post 大阪産業大学OSUエルダープロジェクトとの交流 first appeared on 桐蔭横浜大学.]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://toin.ac.jp/univ/news_candle/%e3%83%80%e3%83%9f%e3%83%bc%e8%a8%98%e4%ba%8b/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
					</item>
		<item>
		<title>「このままじゃ、つまらない」から始まった挑戦。</title>
		<link>
						https://toin.ac.jp/univ/news_candle/%e3%80%8c%e3%81%93%e3%81%ae%e3%81%be%e3%81%be%e3%81%98%e3%82%83%e3%80%81%e3%81%a4%e3%81%be%e3%82%89%e3%81%aa%e3%81%84%e3%80%8d%e3%81%8b%e3%82%89%e5%a7%8b%e3%81%be%e3%81%a3%e3%81%9f%e6%8c%91%e6%88%a6</link>
		<comments>https://toin.ac.jp/univ/news_candle/%e3%80%8c%e3%81%93%e3%81%ae%e3%81%be%e3%81%be%e3%81%98%e3%82%83%e3%80%81%e3%81%a4%e3%81%be%e3%82%89%e3%81%aa%e3%81%84%e3%80%8d%e3%81%8b%e3%82%89%e5%a7%8b%e3%81%be%e3%81%a3%e3%81%9f%e6%8c%91%e6%88%a6#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Oct 2025 03:01:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>igerinc</dc:creator>
		
		<guid isPermaLink="false">https://toin.ac.jp/univ/?post_type=news_candle&#038;p=32601</guid>
							<description><![CDATA[2025年度副代表金木靖幸（２年）「このままじゃ、つまらない」から始まった挑戦。―新しいコミュニティが欲しかった僕がCANDLEプログラムに入った理由は、とても...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[2025 年度副代表金木 靖幸（２年）「このままじゃ、つまらない」から始まった挑戦。―新しいコミュニティが欲しかった僕が CANDLE プログラムに入った理由は、とてもシンプルで、「新しいコミュニティと人間関係が欲しかった」からです。大学生活って、どうしても関わる人が固定化されがちですよね。高校からの友人とずっと一緒にいるのも楽しいけれど、それだけだと自分の世界が広がらない。「このままじゃ、つまらないな」と思って、新たな出会いを求めて CANDLE の活動に参加することに決めたんです。―仲間との関わりで成長した「俯瞰する力」CANDLE プログラムで特に成長できたと思うのは、「俯瞰する力」です。高校時代に部活で副部長をしていた時、上から指示を出すだけでは、後輩たちの本当の意見は聞こえてこないという経験をしました。CANDLE は、良い意味で先輩・後輩の壁がフラットな関係です。だからこそ、相手と同じ目線に立ち、一人ひとりが何を考えているのかを想像しながら全体を見る、という新しい「俯瞰の仕方」を学ぶことができました。この視点は、僕にとって大きな財産になっています。―「多様な人との繋がり」がやりがいやりがいは、何と言っても「いろんな人と関われること」です。学部学科、学年を越えた学生との交流に加え、CANDLE プログラムでは職員の方々や先生方、そしてキャンパスを越え、地域社会へと、どんどん繋がりが広がります。普段の学生生活では関わる機会のない方々と関わることで自分の視野が広がりますし、こうした多様な人との繋がりが、大学生活、そして自分の人生を何倍も豊かにしてくれていると感じます。―学生である今、「挑戦」を。最近読んだ本に「若者カード」という言葉がありました。若者だから、学生だからこそ挑戦できることがあるし、思いきり「失敗」もできる、という意味です。まさに CANDLE は、その「若者カード」を最大限に活かせる場所だと思います。言われたことをこなすアルバイトとは違い、自分たちでゼロから企画を考え、実行する。こんな挑戦ができる機会はなかなかありません。成長したい、何か新しいことに挑戦したいと思っている人には、最高の環境です。何より、楽しいです。一緒に挑戦しましょう。The post 「このままじゃ、つまらない」から始まった挑戦。 first appeared on 桐蔭横浜大学.]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://toin.ac.jp/univ/news_candle/%e3%80%8c%e3%81%93%e3%81%ae%e3%81%be%e3%81%be%e3%81%98%e3%82%83%e3%80%81%e3%81%a4%e3%81%be%e3%82%89%e3%81%aa%e3%81%84%e3%80%8d%e3%81%8b%e3%82%89%e5%a7%8b%e3%81%be%e3%81%a3%e3%81%9f%e6%8c%91%e6%88%a6/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
					</item>
		<item>
		<title>「自分を変えたい」その一心で掴んだ成長。</title>
		<link>
						https://toin.ac.jp/univ/news_candle/%e3%80%8c%e8%87%aa%e5%88%86%e3%82%92%e5%a4%89%e3%81%88%e3%81%9f%e3%81%84%e3%80%8d%e3%81%9d%e3%81%ae%e4%b8%80%e5%bf%83%e3%81%a7%e6%8e%b4%e3%82%93%e3%81%a0%e6%88%90%e9%95%b7%e3%80%82</link>
		<comments>https://toin.ac.jp/univ/news_candle/%e3%80%8c%e8%87%aa%e5%88%86%e3%82%92%e5%a4%89%e3%81%88%e3%81%9f%e3%81%84%e3%80%8d%e3%81%9d%e3%81%ae%e4%b8%80%e5%bf%83%e3%81%a7%e6%8e%b4%e3%82%93%e3%81%a0%e6%88%90%e9%95%b7%e3%80%82#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Oct 2025 03:00:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>igerinc</dc:creator>
		
		<guid isPermaLink="false">https://toin.ac.jp/univ/?post_type=news_candle&#038;p=32597</guid>
							<description><![CDATA[2025年度副代表菅野一斗「自分を変えたい」その一心で掴んだ成長。―きっかけは「内気な自分を変えたい」という想い今でこそ副代表としてメンバーをまとめていますが、...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[2025 年度副代表菅野 一斗「自分を変えたい」その一心で掴んだ成長。―きっかけは「内気な自分を変えたい」という想い今でこそ副代表としてメンバーをまとめていますが、実は大学入学前の僕はとても内気な性格で、人と話すのが得意ではありませんでした。そんな僕が CANDLE プログラムに惹かれたのは、オープンキャンパスで見た先輩学生たちの姿がきっかけです。「少しでも自分を変えられる環境があるならそこに身を委ねて、一歩ずつでもいいから変わりたい」。そう強く思って、CANDLE プログラムの門を叩いたんです。―先輩の言葉で乗り越えた「ファーストコンタクトの壁」意を決して飛び込んだものの、活動当初は「周りからどう思われるだろう」という不安から、なかなか輪の中に入ることができませんでした。そんな僕をみて、声をかけてくれた先輩がいました。先輩からいただいた「ちょっとハメを外してみるのもアリじゃない？」という一言が、ずっと頭に残っていて。繊細で真面目すぎた自分を一旦忘れて、とにかく人と話してみよう、行動してみようと思えたんです。それが、自分の中にあった「ファーストコンタクトの壁」を打ち破るきっかけになりました。―挑戦の先にあった、新しい自分と仲間とのやりがい活動を通して自信がついた僕は、自ら副代表に立候補しました。「自分の成長できる方へ、もう一つでも成長できる方へ」とにかく進みたくて、立候補を決めました。副代表になることは、入学当初の自分からは全く想像もしていませんでした。CANDLE プログラムで得た自信が、背中を押してくれました。副代表として活動する中、もちろん困難もありました。しかし、みんなで一つのものを「作り上げられた時の達成感」がとにかく大きくて、乗り越えることができました。「仲間と乗り越えた。」その経験が、僕のさらなる自信に繋がっています。―だから、CANDLE プログラムにきてほしい。「自分を変えたい、変わりたい。」そう感じている人はきっと少なくないと思います。自分の殻を破ることの難しさ、一歩踏み出すことの不安、僕はとてもよく理解しています。だから、CANDLE プログラムにきてほしい。CANDLE プログラムには、同じ想いを持つ学生、そしてそれを乗り越えた先輩がいます。その仲間の存在が、僕をここまで連れてきてくれました。ここではきっと、一歩踏み出すことができます。皆さんと一緒に活動できる日を楽しみにしています！The post 「自分を変えたい」その一心で掴んだ成長。 first appeared on 桐蔭横浜大学.]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://toin.ac.jp/univ/news_candle/%e3%80%8c%e8%87%aa%e5%88%86%e3%82%92%e5%a4%89%e3%81%88%e3%81%9f%e3%81%84%e3%80%8d%e3%81%9d%e3%81%ae%e4%b8%80%e5%bf%83%e3%81%a7%e6%8e%b4%e3%82%93%e3%81%a0%e6%88%90%e9%95%b7%e3%80%82/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
					</item>
		<item>
		<title>『高校生と大学生が一緒につくる学園祭 —— 富士市立高校×桐蔭横浜大学の協働プロジェクト』</title>
		<link>
						https://toin.ac.jp/univ/news_candle/%e3%80%8e%e9%ab%98%e6%a0%a1%e7%94%9f%e3%81%a8%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e7%94%9f%e3%81%8c%e4%b8%80%e7%b7%92%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%8f%e3%82%8b%e5%ad%a6%e5%9c%92%e7%a5%ad-%e5%af%8c%e5%a3%ab</link>
		<comments>https://toin.ac.jp/univ/news_candle/%e3%80%8e%e9%ab%98%e6%a0%a1%e7%94%9f%e3%81%a8%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e7%94%9f%e3%81%8c%e4%b8%80%e7%b7%92%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%8f%e3%82%8b%e5%ad%a6%e5%9c%92%e7%a5%ad-%e5%af%8c%e5%a3%ab#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 27 Oct 2025 06:46:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>igerinc</dc:creator>
		
		<guid isPermaLink="false">https://toin.ac.jp/univ/?post_type=news_candle&#038;p=32371</guid>
							<description><![CDATA[桐蔭横浜大学では、地域や教育機関との連携を通じて、学生が実践的な学びを得られる機会を大切にしています。その一環として、富士市立高校の生徒会とともに、毎年学園祭の...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[桐蔭横浜大学では、地域や教育機関との連携を通じて、学生が実践的な学びを得られる機会を大切にしています。その一環として、富士市立高校の生徒会とともに、毎年学園祭の企画に協働で取り組むプロジェクトを実施しています。このプロジェクトは、単なる「サポート」ではなく、高校生と大学生が対等な立場で意見を交わしながら、一緒に学園祭の企画をゼロからつくりあげていくものです。高校生の自由な発想と、大学生の経験や視点、お互いの地域の良いところを組み合わせて、毎年ユニークな企画が生まれています。打ち合わせは主にオンラインで実施され、遠方であっても顔を合わせながら、和やかに意見を出し合う様子が印象的です。「どんなテーマなら盛り上がるか？」「参加者に喜んでもらえる企画とは？」といった話題で毎回議論が白熱し、会議のたびに両者の距離が縮まっていくのが感じられます。本学の学生にとっては、「教える」のではなく「一緒につくる」姿勢を大切にすることで、対話力や協調性、企画力といった実社会でも求められる力を養う貴重な経験となっています。高校生にとっても、大学生との交流を通して「その先の進路」をより具体的にイメージできる良い機会となっているようです。今後もこのような協働の取り組みを通じて、高校生と大学生の成長を後押しできる機会を広げていきたいと考えています。The post 『高校生と大学生が一緒につくる学園祭 —— 富士市立高校×桐蔭横浜大学の協働プロジェクト』 first appeared on 桐蔭横浜大学.]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://toin.ac.jp/univ/news_candle/%e3%80%8e%e9%ab%98%e6%a0%a1%e7%94%9f%e3%81%a8%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e7%94%9f%e3%81%8c%e4%b8%80%e7%b7%92%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%8f%e3%82%8b%e5%ad%a6%e5%9c%92%e7%a5%ad-%e5%af%8c%e5%a3%ab/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
					</item>
		<item>
		<title>『CANDLEのHPがリニューアルしました』</title>
		<link>
						https://toin.ac.jp/univ/news_candle/%e3%80%8ecandle%e3%81%aehp%e3%81%8c%e3%83%aa%e3%83%8b%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%8f</link>
		<comments>https://toin.ac.jp/univ/news_candle/%e3%80%8ecandle%e3%81%aehp%e3%81%8c%e3%83%aa%e3%83%8b%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%8f#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 27 Oct 2025 06:42:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>igerinc</dc:creator>
		
		<guid isPermaLink="false">https://toin.ac.jp/univ/?post_type=news_candle&#038;p=32363</guid>
							<description><![CDATA[このたび、桐蔭横浜大学ではホームページをリニューアルし、CANDLEプログラムの活動をより多くの皆さまに知っていただくための専用ページを開設しました。CANDL...]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[このたび、桐蔭横浜大学ではホームページをリニューアルし、CANDLEプログラムの活動をより多くの皆さまに知っていただくための専用ページを開設しました。 CANDLEプログラムでは、学生自身が大学や地域をより良くするための課題を見つけ、アイデアを出し合い、教職員と協働しながら実際にかたちにしていくプロジェクトに取り組んでいます。 これからこのニュースのページでは、活動の様子や成果、学生たちの声、イベントのレポートなどを随時発信していきます。 CANDLEに関わる学生たちの“いま”を、リアルにお届けしてまいります。 ぜひ、学生たちの主体的な取り組みにご注目ください！The post 『CANDLEのHPがリニューアルしました』 first appeared on 桐蔭横浜大学.]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://toin.ac.jp/univ/news_candle/%e3%80%8ecandle%e3%81%aehp%e3%81%8c%e3%83%aa%e3%83%8b%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%8f/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
					</item>
	</channel>
</rss>
