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OPEN CAMPUS 2018
「女子カフェ」レポート

桐蔭の女子学生が女子高生のみなさんと本音でおしゃべりする女子カフェを今年から開催! 受験のお悩みからキャンパスライフのことまで、女子トークで盛り上がりました。桐蔭横浜大学へ進学を考えているみなさんに、先輩女子からのメッセージをお届けします。

先輩女子に聞きました

  • 女子カフェ
  • 女子カフェ
  • 女子カフェ
  • 中島 碧さん 法学部 法律学科3年
    中島 碧さん

    とにかく先生との距離が近い大学です。

    「部活動と勉強の両立は大変ですか?」
    中島さん:教職課程を履修していると大変ですが、多くの学生はそれでもしっかりやれているので大丈夫です。
    「アルバイトはどのくらいやっていますか?」
    中島さん:私は部活動が週5日あるため、週2〜4日です。
  • 山田 和香奈さん スポーツ健康政策学部
    スポーツテクノロジー学科3年
    山田 和香奈さん

    桐蔭横浜大学で知識を身に付け、経験を積むために、進んで様々なことに挑戦するようにしています。

    「男子学生は多いですか?」
    山田さん:だいたい7割は男子ですが、桐蔭にいる男子学生はとても優しい人が多いです。実技の授業では、盛り上げてくれます。
    「どんな授業がありますか?」
    山田さん:私が所属するスポーツ健康政策学部スポーツテクノロジー学科では、トレーニング、テーピング、コーチング、スポーツ情報分析など実習系の授業がたくさんあります。
  • 高場 夢衣さん スポーツ健康政策学部
    スポーツ教育学科3年
    高場 夢衣さん

    スポーツ教育学科では、小・中・高の教職免許を4年間で取得できます。
    同じ目標を持っている学生が多いので、みんな仲が良いです。

    「高校の部活を引退して時間が空いてしまうので、実技の授業についていくのが心配です。大丈夫でしょうか?」
    高場さん:全然気にしなくて大丈夫です。他の仲間も同じ状況だし、もしできない学生がいても、できるようにみんなで盛り上げていく一体感があります。
    「アルバイトと勉強の両立はできますか?どのようなアルバイトをしていますか?」
    高場さん:教職を履修しているとたいへんなところもありますが、両立できている人がほとんどです。 アルバイトは自宅の近くでしている学生が多いです。スポーツ教育学科には、子どもに関わる学童や塾でしている学生もたくさんいます。
    「普段の服装はどんな感じですか?」
    高場さん:ジャージの人もいれば、スカートやジーンズ様々だと思います。
  • 次山 沙南さん 法学部 法律学科3年
    次山 沙南さん

    法学部は先生と学生の距離が近いので、授業で分からないところがあっても質問がしやすいです。

    「法学部は、女子学生が少ないですか?」
    次山さん:全体的に男子学生が多いですが、下の学年では女子学生が増えています。
    「課題は多いですか?」
    次山さん:テスト前になると大体の授業で課題が出されます。
  • 小宮 楓さん スポーツ健康政策学部
    スポーツテクノロジー学科2年
    小宮 楓さん

    スポーツが好きで入学してくる学生が多いので、話が合う仲間がたくさんいます。
    同じ趣味の子とスポーツをしたり、出かけたり、大学生活を楽しんでいます。
    また、学びの分野がたくさんあるので、自分がやりたいことを見つけられます。

    「女子学生は少ないですか?」
    小宮さん:女子学生が少ないといっても、友達ができないほど少なくないです。実技の授業は男女一緒に行うので、そこでみんなとても仲良くなれます。男子学生はみんな優しいので、女子にとって過ごしやすい環境です。
    「授業が空いている時間はどのように過ごしていますか?」
    小宮さん:ラウンジで友達とおしゃべりをしたり、英語村を利用したり、テスト前は図書館で勉強したりしています。
  • 塚田 香穂さん スポーツ健康政策学部
    スポーツ健康政策学科1年
    塚田 香穂さん

    いろんな分野を学ぶことができ、自分のやりたい事が見つかります。熱心で親切な先生がたくさんいます。

    「なぜスポーツ健康政策学科にしたのですか?」
    塚田さん:スポーツに関することだけではなく、スポーツに関わる幅広い分野を学ぶことができるからです。
    「男子と女子は仲が良いですか?」
    塚田さん:みんな仲が良いです。

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