カテゴリー別アーカイブ: 桐蔭学園小学校アフタースクール

1/25 アソビバ! ~火は癒し~

水曜日の「アソビバ」では、様々な体験と遊びができる時間です。
このアソビバの日の一番人気のアクティビティは「焚火」です。
焚火を目指して参加する子が沢山います。

寒波が来て今年一番の冷え込みでしたが、子どもたちは外で元気に遊び
手かかじかんだり、冷えてきたら、焚火を囲んで暖まります。

今日のおやつはマシュマロとソーセージを火であぶりました。
チョコマシュマロは大人気でした。
おかわりもできてみんな大満足。

夕方冷えてきてからは落ち葉や枝を入れてどんどん燃やし暖をとります。
みんなで暖まっていると3年生の子がポツリと「火って癒されるよね」とつぶやきました。
子どもたちもそう感じるんだなと印象に残りました。

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1/6 Special Play Day2

今日は桐蔭横浜大学の学生たちのよる遊び企画の二日目です。

最初のボーリングはチーム対抗戦、全部で3回戦やりましたが、一つのチームが2連勝して、
3戦目はなんとかほかのチームが雪辱を果たし、とても盛り上がりました。

2つ目の企画はみんな大好き「ドロケイ(逃走中)」。大学生(5人)のハンターが小学生(17人)に挑みましたが、
2戦連続で小学生チームの勝ち。最後は小学生がハンターになり、大学生を追いかけましたが、
2分で全員捕まえました。
みんな思いっきり走りました!

最後もみんな大好きスライムです。2色の色のスライムを作り、混ぜて色を変える子も。

普段とちょっと雰囲気が変わり、とても楽しい二日間でした。

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1/5 Special Play Day1

明けましておめでとうございます。

今日から新年のアフタースクールがスタートしました。

今日、明日と桐蔭横浜大学の学生が企画したプログラムをアフタースクールで実施してくれます。

初日は「いす取りゲーム&フルーツバスケット」「お正月遊び」「あそび剣道」。
普段やらない遊びも企画されていて、子どもたちの新鮮な姿も見られました。
滑り台を滑りながら凧を揚げるという大人では思いつかない揚げ方も!
子どもたちの遊びの創造する力は想像を超えるものがありますね。

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12/28 アフタースクールの様子

年内最後のアフタースクールです。

ペーパークラフトで、飛行機を作りました。細かい作業でしたが、全員が集中して取り組み、
ハサミもゆっくり使って、丁寧に切り取れていました。1年生もしっかり組み立てまで
できました。
午後は、午前中に作った紙飛行機をもって、グラウンドに飛ばしに行きました。最初は、うまく飛ばせなかった子どもたちでしたが、だんだんと工夫しながら飛ばすのがうまくなりました。
2階の高さを超えるくらい飛ばした子もいました。

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来年もまた元気に過ごせますように。

12/27 アフタースクールの様子

今日は午後おやつを持って、出かけました。

最初は鐵神社。構内にある神社で、ちょっとした遊具もあります。
おやつを食べて、遊具や鬼ごっこで遊びました。

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そのまま今度は幼稚園の園庭で遊びます。みんな帰りたがることなく、日が傾き始めても元気に遊びました。

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最後まで残った子たちは、中等教育学校の校舎のイルミネーションも見ました。
ちょっと行くまでが怖かったけど、とってもきれいでした。

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2022年11-12月 T-project

「T-project」は、アフタースクールと小学校が合同で行う放課後のプロジェクト型の学びプログラム(対象:3年生以上)です。
「実際にモノに触れる」「社会で活躍する人に会う」「自分たちで活動する」の3つが特徴です。

12月が「寄付月間」ということもあって、毎年この時期の「T-project」は、チャリティ活動を行っています。
”古本の寄付を学校で募って、難病の子どもとその家族を支援しているNPOに寄付をする”ことをミッションに活動します。

初回、2回目は外部の専門家の方にお話をお聞きする「インプット」の時間です。
初回、寄付の専門家として、日本財団災害対策事業部の高島友和さんに来ていただきお話を聞きました。
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自分が物・サービスを買うことで自分が幸せになる。
自分が寄付をすることで誰かが幸せになる。

お金の使うイメージを分かりやすく話してもらいながら、
寄付は世の中のことに関心を持つ一つの入り口であると語る高島さん。

子どもたちからもたくさんの質問が集まりました。
「災害が起きていないときは何をしているんですか?」
「なぜその仕事を始めたんですか?」
「すぐに駆け付けるための工夫は?」

一つ一つの質問に全部答えてもらいながら、寄付や自然災害などの社会課題について、
子どもたちとやり取りをしながらお話をしていただきました。

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2回目(12/7)は、オンラインで、NPO法人シャイン・オン・キッズさんにお話を伺いました。

今回の集めた寄付(古本)の寄付先となる団体さんです。まずメインでお話をしてくださったのは、小児がんの経験をした方お二人でした。

子どもたちも緊張しています。
そんな中「小児がんは何歳くらいの子どもがなると思いますか?」「治った後も病院に行く必要はあると思いますか?」とクイズを交えながら、柔らかい雰囲気を出してくださいます。
小児がんは0歳から15歳位までを指しますが、その年齢を超えてもなることがあること、今は8割治る病気であること、治っても10年間は病院に通い続けなければならないことなど小児がんについて学びます。
そして平均1年間の入院期間中に、できないことがまんしなければならないこと、その時の気持ちをみんなで考えていきました。「家族・兄弟に会えない」「外に出られない」「食事があまりおいしくない」「さみしい」。そうした環境にある子どもたちのことを想像します。

そうした子どもたちに対して、団体として取り組んでいることの一つが「ファシリティドッグ」の育成です。「ファシリティドッグ」は、ハンドラーとともに、病院に常勤する犬で、現在日本ではまだ4頭しかいません。「ファシリティドッグ」が子どもにもそして家族にも心のケアとなる存在です。

そして、事前に子どもたちから集まった質問にも答えていただきました。

「どんな犬がファシリティドッグになるんですか?」
「どんなしつけをするのですか?」
「どんな気持ちで育てていますか?」
「トレーニングにどれくらい時間がかかりますか?」
沢山の質問が出ました。
シャイン・オン・キッズの写真展が横浜で行われており、事前に見て行ってくれたお友達もいました。

最後にこれからチャリティ活動を行う子どもたちにエールをいただき、終了しました。

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2回のプログラムを受けて、子どもたちはチャリティ活動の準備を進めました。
本を入れるブックポストを作り、校内で告知するために、告知動画を撮り、5年生が代表しお昼の放送でも呼びかけました。

どれくらい本が集まるか楽しみです!

12月15日 スペシャルプログラム 「リアル消防体験 積載車がやってくる」

アフタースクールに消防の積載車がやってきました!

この日は、アフタースクールに通うお子様のお父さま、お母さまが所属する消防団の団員さんや
青葉消防署の消防隊員さんを迎えて、リアル消防体験のプログラム開催しました。

もし道で人が倒れてたらまずは何をする?
隊員さんの質問に、自分たちができることをみんなで考えます。

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119番に電話する、声をかける、周りの人に知らせる、、、
その中の一つにもあったAEDの使い方を、この日は実際に見て学びました。
普段、学校内や駅などでもよく見かけるAEDですが、目の前で使い方を見るという子どもたちがほどんど。
みんな真剣に見入っていました。

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そのあとは、グループに分かれてリアル消防体験です。

【AED体験】
人形を使って実際に心臓マッサージを体験。
思った以上に力が必要だったよう!力の入れ方のコツなども団員さんが教えてくれました。

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■水消火器体験

火事を見つけたら、まずは「火事だ~」と大きな声で叫んで周りに知らせること。
水の入った消火器の勢いにみんなもびっくりでした。

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■防火服&ヘルメットを着用して積載車前でパチリ!

子ども用の防火服、ヘルメットを着せてもらいました。
ヘルメットは想像よりずっと重かったね。

敬礼しながら積載車の前でパチリ!みんなかっこいい!気分は消防団員!

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子どもたちは、実際に体験をすることによって
もしものときに自分たちができることを学ぶことができ、
防災、防火に対する意識をもつきっかけになりました。

このような体験を繰り返し行い、よりみんなの意識を高めてほしい
知識を持つことによって、いざというときに自信をもって動けるようになってほしい
アフタースクールの子どもたちみんなが経験しているというのが理想です

と隊員、団員の皆さんはおっしゃっていました。
私たちもこのようなプログラムを繰り返し企画していきたいと思います。

小学生でも人の命は救える。
命の大切さを考えるとても貴重な機会をいただきありがとうございました。

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12月8日 スペシャルプログラム『ラクロス』

アフタースクールでは初めてのプログラムとなる『ラクロス』を開催しました。
最初の定員枠をすぐに埋まるくらいのお申し込みをいただきました。

現役日本代表の方を含む四名の講師の方が来てくれて、ほとんどの子が初めてのラクロスを楽しく体験しました。
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まだ競技人口は少ないものの、徐々に小学生向けのスクールも増えてきてこれから盛り上がっていくこと間違いなしの「ラクロス」。今から始めれば日本代表になれるかも!?

【まずはスティックの使い方をおそわり、やってみます】
ボールを落とさないように回したり、八の字を書いたり。地面にあるボールをスティックで拾ったり。色々な動きをします。
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【ボールを落とさないようにリレー】
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【最後はゴールに向かってシュート練習!】
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12月6日 スペシャルプログラム『スポーツ鬼ごっこ』

桐蔭学園アフタースクールでは初めてのプログラム『スポーツ鬼ごっこ』を開催しました。
一年生から五年生まで25人の子が参加をしてくれました。
スポーツ鬼ごっこは今注目を集める、競技要素を取り入れた鬼ごっこです。

準備体操のあと早速鬼ごっこをしたのですが、まずはペアになって手をつないで、お互いの背中を先にタッチしたほうが勝ち、という”二人鬼”をやりました。
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次にやったのが“コトロコトロ”という鬼ごっこで、日本で古くからやられていたものだそう。
電車ごっこのようにつながり、鬼が一番後ろにいる子をタッチしたら勝ち、10秒逃げ切れたら鬼の負け。ただし電車が離れてしまったら鬼の勝ちになる、というルールでとても盛り上がり、勝てなかった子は悔しくて涙する子も。真剣勝負です。

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そして、いよいよ”スポーツ鬼ごっこ”を体験し、試合をしました。
2チームにわかれ、お互いの陣地にある宝を取るというシンプルなルール。
取りに来た相手をタッチすれば、相手は一度自陣の決められた場所に戻らなくてはなりません。
攻めと守りのバランスが重要で、真剣に話し合うチームも。
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普段あまり感情を出さない子の負けず嫌いな一面が見えたり、ということもありました。
みんながほんとに楽しんだ時間となりました!
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11/22 スペシャルプログラム「クイズで学ぶサステナビリティ」

接着のり、シャンプーやリンスなどで知られる、ヘンケルジャパン株式会社の社員ボランティアの皆さまによるスペシャルプログラム「クイズで学ぶサステナビリティ」を開催しました。
ヘンケルジャパンは事業活動において「サステナビリティ」を大切にしていらっしゃいます。

なぜ「サステナブル」であることが大切なのか。
私たち人間は地球の様々な資源を使って生きていますが、それらは無限ではありません。
未来を生きる小学生や、さらにこれから生まれてくる子どもたちが「サステナブル」に生きていけるように、
今地球でなにが起こっているのか、何ができるのかを学ぶことができました。

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社員の皆さんの自己紹介、会社の紹介をしていただいた後、いよいよ「サステナビリティ」について学んでいきます。

「自然」「気温」「海」「動物」などトピックごとにお話とクイズを交互に交え、子どもたちが飽きないように、
楽しく学べるように工夫していただいていることが伝わってきます。
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子どもたちは、というとやはりクイズに全問正解したい!と真剣なまなざし。

「30年で地球から減った森林の広さは?」
「絶滅が危惧されている種はどれくらいある?」
「これから人類が使う水の量は増える?」

子どもたちは、画面の向こう側の社員さんに元気よく回答し、正解した子は大歓声。
ちょっぴり難しくて、悔しそうな顔も。
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終わった後、少し難しかった、という感想も聞かれましたが、ちょっと背伸びして大切なことを学べた一時間でした。

最後には、修了証とプレゼントのTシャツ、のり、ノートを受け取り、
再び大喜びで元気になって教室を出ていきました。
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ヘンケルジャパンの皆様、ありがとうございました!

11/16 アソビバ ”ストラックアウト”

今日のアソビバは、スタッフお手製の”ストラックアウト”をやりました。

簡単バージョンと難しいバージョンがあり、一人3球ずつ投げます。
みんな何度も何度もチャレンジします。
2球までは入るものの、なかなか3球全部入る子は現れず、あきらめず一時間以上投げ続けたツワモノもいました。

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10/27 ★ハロウィン工作★

この日は、次の週のハロウィンにむけて

光るハロウィン飾りの工作をしました。

うれしい顔、こわい顔、、、

いろんな表情があって楽しい!!!

キラキラ光ってきれい!!!

夢中になって作っていると、時があっという間に過ぎていきます。

ひとりひとりのこわくて楽しいハロウィン飾りが完成しました☆

LEDライトと折り紙風船での工作、

これからのクリスマス飾りにも使えそうですね^^

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10/3 プチピクニック

運動会の振替休日でアフタースクールは朝から開室をしました。
外に行くのにとてもいい季節になってきました。

折角なのでお弁当をもって、学園の構内にある鉄神社に行きました。

外でみんなと食べるお昼は格別です。
ブランコも太鼓橋も鬼ごっこもとにかく楽しい。

休日ならではの一日を過ごしました。

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8/26 ミニフォトアルバムをつくろう!

今回は、アフタースクールに通うお子様のお母様が、

『ミニフォトアルバムをつくろう!』プログラムを実施してくれました。

今回はその様子をお伝えさせていただきます。

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たくさんのカラフルなページに、

写真を「好きな順番に並べて」「好きな形に加工して」、オリジナルの素敵なアルバムを作成します。

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アルバムの中には、素敵な飾りもついていて、みんな興味津々

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最初にどのページにどの写真を載せるか決めたら、

いよいよ写真を好きな形に切っていきます!

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想い想いの形を選んでつくりました!

難しい部分はお友達やお姉さんとも協力してつくります。

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みんな素敵な形にできたね☆

素敵な形にできたら、アルバムに貼っていきます。

「この写真とこの写真は同じページが良いな…」

「この写真は目立つ場所に貼りたい!」

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細かな場所も調整して、大満足の出来上がり!!!

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空いたスペースには、その時の自分の気持ちを絵に描いている子や、

文章で説明を書いている子もいました!

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最後はお気に入りの写真を発表しました。

そのとき、「どんな気持ち」で「どういう写真」を撮ったのかみんなに聞いてもらいました。

自分の楽しかったことを聴いてもらえてみんな大満足の様子!

 

おうちの人とも、ぜひ一緒に見ながらお話ししてみてくださいね☆

9/21 アソビバ!

毎週水曜日はアソビバ!とにかく”遊ぶ”を真ん中に置いた日です。

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外遊びが気持ちのいい季節になってきました。時間たっぷり遊びます。

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この日のスタッフ企画は、牛乳パックとマスキングテープを使った御箸置きづくり。
家族の分も作る子がたくさんいました。

9/14 スペシャルプログラム「チアダンス」

3回シリーズのスペシャルプログラム「チアダンス」

3回目の発表に向けて、短い時間ですが、一生懸命練習しています。
2回目の様子をお伝えします!

≪まずは準備運動≫
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≪そしてだるまさんが転んだをしながら、チアのポーズを練習!≫
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≪休憩中?≫
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≪練習!みんなしっかり踊っています≫
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3回目の発表が楽しみです!

8/17 今日の様子

今日は、お盆明けで人数が少なめ。

そうなると子どもたちとスタッフが一緒に話して、何しようか決めます。

そして展開されたのが、輪投げ!

3対3に分かれて、3人がカゴをもち、投げるチームがそれに向かって投げます。

遊びを思いつく天才ですね!

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8/10 夏祭り2022

毎年やっている夏祭りの日です。

子どもたちとどんなお店があったら楽しいか事前に話をしてでてきたアイディアをもとにお店が展開されました。

午前中にみんなで準備をします。一年生の女の子中心に射的の的を作りました。
(この的は終わった後も活用されています)
ボーリングやお菓子釣りも事前にうまくできるか実験。もう気持ちは本番です。
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浴衣や甚平を持ってきてくれた子もいて、着替えてテンションアップ。場が華やぎます。
祭りの音楽も流して、夏祭りがスタート!
店番も子どもたちがやってくれました。
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終わった後は、夏祭りスペシャルおやつで大満足でした!

8/8 チアダンス体験

今日のプログラムは桐蔭横浜大学チアダンス部の学生さんから
チアダンス教えてもらい体験しました。

まずは準備運動。だるまさんがころんだ、をチアダンスのポーズで止まります。
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全国2位の強豪チームです。

基本の動きをいくつか教えてもらい、最後は曲に合わせて踊ってみました。
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1時間でここまで踊れるとは!
心地よい疲れで帰りました。最後はいつまでもバイバイしていました。

8/5 水遊び

夏のアフターの風物詩といえば、、、そう水遊び。

水遊びと言っても、かわいいものではありません。
水鉄砲やバケツをつかって、とにかく水をかけまくり、かけまくられる勝負?です。

大人も子どもも関係ありません(むしろおとなは標的に。。)

曇り空も関係なく、水と戯れました!

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7/22 電流イライラ棒

昨年度まで小学校にいらっしゃった中等教育学校の蜂須賀先生と電気工作部員の中学生に講師として来ていただき「電流イライラ棒づくり」にチャレンジしました。

中学生のお兄さん、お姉さんに教えてもらいながらつくります。
土台の木を電動のこぎりで切ったり、ドリルで穴をあけたり、はんだ付けをやってもらったり。
針金を曲げるところは子どもたちの創意工夫。おもいおもいに曲げていきます。
保護メガネが大きくてかわいい子どもたち。
完成した後はひたすら遊んでいました。家でも楽しんでください!

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7/22 防災食プログラム

今日のお昼は「防災食」でした。

いざ、災害が起こった時。電気、水道が使えなかったらどうするか。
そんな話を聞くところから始めました。
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パックご飯と災害レトルトカレーをお湯で温めます。
実はパックご飯とレトルトカレーであれば、きれいなお水でなくても、温めて食べることができます。
電気が止まっていても、焚火やカセットコンロで、雨水や泥水でも作れます。
(この日はIHコンロを使っています)

またビニール袋を使って、ご飯を炊いたり、簡単な蒸しパンを作るところも見ました。

実際にご飯とカレーがあたたまると子どもたちは一気に食べたい!のモードに。
いいにおいが教室に充満し、パックご飯にカレーが盛られると、なんとも言えない表情。
みんな一気に食べました。
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7/21 カメラマンになろう!

この日のスペシャルプログラムは「カメラマンになろう!」

プロのフォトグラファーである、日本財団の富永夏子さんに来ていただき、

カメラについて学びました。お話を聞いた後は、子どもたち同士で、プロが使っている本物のカメラを使って撮影会!モデルみたいにポーズを決める子、ジャンプする子、高いところに上る子、寝転がる子。。。撮る側も、撮られる側もこだわって写真を撮影。
とーーっても楽しかった!という感想を言ってくれる子もいました。

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