桐蔭横浜大学 医用工学部 桐蔭横浜大学 医用工学部

在学生インタビュー

叶えたい夢がある。
学びたい未来がある。
だから桐蔭を選びました。

在学生インタビュー

FROM STUDENT

臨床検査技師の夢を掴むために。
予習・復習を欠かさず行うことで授業で学んだことを確実に身に付けています。

  • 荻 春風
  • 医用工学部 生命医工学科 3年(2016年度現在)

    荻 春風

    都立日野台高等学校出身(東京都)

  • 荻 春風
  • 医学と理工学の両方を学べるところに魅力を感じて。
    生物など理科の授業が得意だった私は、高校卒業後は医療分野を学び、将来は医療現場で活躍できる職業に就きたいと考えました。 その分野の職業を調べていくなかで知ったのが臨床検査技師です。 自分の好きな分野と臨床検査技師に求められる知識がリンクしていると知ったことで、目指すようになりました。 臨床検査技師を養成している大学や専門学校は多くあります。 しかし、「医学」と「理工学」を一緒に学べるのは、桐蔭横浜大学の生命医工学科だけでした。 ただ臨床検査技師になるためだけの学習をするよりも自分が興味を持っている分野を深く、幅広く学びたいと思い、桐蔭横浜大学へ進学することを決めました。
  • 荻 春風
  • 先生との距離が近く、充実した実習で理解を深める。
    学年が上がっていくにつれてレポートや課題の量も増えていき、3年生の今では予習復習は毎日欠かせません。 しかし、生命医工学科は少人数制の授業で先生との距離も近く、授業の内容や課題についても気軽にに質問できます。 先生は学生一人ひとりに丁寧なアドバイスをくださるので、非常に助かっています。 また、実習授業が充実しているところも大きな魅力です。 実践的な学びを体験できることで卒業後、実際の医療現場に立った時に必要な力になります。 大変だと思うこともありますが、その分やりがいも大きいです。 今後も日々の授業を大切にして、国家試験合格に向けて努力していきます。