古澤拓也選手が銀メダル獲得の報告に来られました

東京2020パラリンピックに出場した、車いす男子バスケットボール日本代表の古澤拓也選手(2020年度スポーツ健康政策学部卒業)が9月16日、キャンパスを訪れ、溝上慎一理事長・学長、河合幹雄副学長、森朋子副学長らが出迎える中、メダル獲得とパラリンピックでの戦いを報告しました。

古澤選手からは「銀メダルを獲得できたことは自分たちに本当に大きなことで、日本代表チームとして車いすバスケットボールの歴史を変えると言ってきたことが実現できたことは素直に嬉しい」と喜びの言葉がありました。 

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写真左から、吉鷹幸春スポーツ健康政策学部学部長、河合幹雄副学長、田高楓 「チーム古澤」マネージメントスタッフ(スポーツ健康政策学部4年)、日比野暢子教授、古澤拓也選手、溝上慎一理事長、森朋子副学長