桐蔭横浜大学

桐蔭横浜大学Toin University
of Yokohama.

国際交流(留学制度について)

学びの舞台は、無限大 世界に触れて、実体験から学べるチャンス

①交換留学(1年間または半年)について

本学に籍を置きながら、提携大学に留学(交換留学)するものです。語学力はもちろん、コミュニケーション力が一回りも二回りも成長します。

法学部では西南政法大学や南京師範大学等中国系の大学との交換留学を行っています。スポーツ健康政策学部では慶南大学(韓国)との実績があります。行き先は韓国ですが、他国の学生もいるため、韓国語だけでなく英語力も身につきます。また英語圏の大学としてはウースター大学(英国ロンドン郊外)との交換留学の制度があります。(審査基準があります)

大学間の協定によるものなので、本学へ納入した学費で相手校に留学できますが、旅費や滞在費は個人負担となります。(学部からの推薦が必要です)

※修得した科目内容により単位を認定しています。

②短期留学について

法学部および医用工学部では、「短期語学研修」をドミニカン大学(米国サンフランシスコ近郊)、ボンド大学(豪州ゴールドコースト)、ウースター大学(英国ロンドン郊外)にて実施しています。

スポーツ健康政策学部では、「国際コミュニケーション実習」という授業科目にて実施しています。実習先はドミニカン大学(米国サンフランシスコ近郊)、ボンド大学(豪州ゴールドコースト)、ウースター大学(英国ロンドン郊外)、慶南大学(韓国)からの選択となります。

学費、渡航費等は自費です。滞在は大学周辺の一般家庭にホームステイし、期間は約2週間~3週間です。 留学のプログラムは、午前中に英語の授業を受講し、午後は各自の自由行動となります。また、平日の午後及び週末にプログラムごとの各種アクティビティが企画されています。

※渡航までに英語村での事前指導があります。
※参加による修得単位数は4単位です。

③個人による留学について

夏休みや春休みを利用した個人参加による留学、または長期の留学を希望される場合、外部の留学プログラム等を紹介することが可能です。

※授業期間中を含めた長期の留学をされる場合は、大学を休学する必要があります。
※いずれの学部でも、留学の内容により単位を認定しています。

④学内の取組みについて

平成26年4月から交流会館3階に「桐蔭英語村」がオープンしました。

ここには常に外国人のネイティブが常駐し、毎日アクティビティを実施。その他の時間はフリーに英語に触れることができます。ここは英語を「勉強」するのではなく、「遊び」ながら英語を楽しむというコンセプトです。

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