読売新聞に、本学が企画・主導する「大学間越境学習プログラム」を取り上げた記事が掲載されました。
文部科学省の助成事業にも採択された、都市と地方の学生が連携して地域課題に挑む「越境型学習」の取り組みが詳しく紹介されています。誌面では本学の森朋子学長が、プログラムの狙いや、小規模大学の連携による今後の教育の展望について語っています。
先進的な学びの様子を、ぜひご覧ください。
■本学企画の「大学間越境学習プログラム」が読売新聞 (5月28日付朝刊 全国版 解説面)と
読売新聞オンラインとで紹介されました。
https://www.yomiuri.co.jp/commentary/20260527-GYT8T00234/