学校法人 桐蔭学園 桐蔭横浜大学

Promotion & Collaboration 研究推進・産官学連携

桐蔭横浜大学では、3学部1学環の専門性を生かした実践的研究を推進しています。現代社会が求める研究成果を社会へ還元し、そこで得られた対価を更なる研究の進展に充てることで、社会還元と研究の相乗的・加速的発展を目指します。

ノーベル賞が期待される、最先端の研究

世界を塗り替える、日本発の革新
次世代太陽電池
ペロブスカイト

有機無機ハイブリッド構造のペロブスカイト結晶が、酸化チタンの可視光増感剤として機能することが、2009年に桐蔭横浜大学の宮坂力教授らにより発見されました。以来、「ペロブスカイト太陽電池」として次世代太陽電池の本命と目されています。

研究内容の詳細