桐蔭横浜大学法科大学院

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法科大学院特別研究生の施設利用について

 修了生の方は特別研究生として横浜キャンパスおよび東京キャンパスを利用することができます。

施設利用申込について

  • 修了後も法科大学院の施設設備等の利用を希望する者(司法試験終了時までの利用希望者を含む。)は、所定の期間内に手続を行うものとする。この手続をした修了生は、3記載のとおり施設設備等の利用が許可される。
  • 修了後の施設利用等を許可された者を「法科大学院特別研究生(以下「特別研究生」という。)」と称する。
  • 特別研究生には「特別研究生証」を発行する。

手続方法・登録費等について

  • 特別研究生となることを希望する者は、所定用紙に必要事項を記入の上、法科大学院事務室に提出する。
  • 費用は特別研究生登録費10,000円とする。登録有効期間は毎年6月~翌年5月までとする。
  • 修了後1年目の特別研究生については、修了後1年目の司法試験終了(5月末日)までは登録費を徴収しない。司法試験終了後(5月末日)に料金の徴収を行う。
  • 平成28年司法試験の短答式試験に合格した者については、成績通知書のコピーを提出した場合は、特別研究生登録費を免除する。なお、成績通知書のコピーの提出期限は平成28年9月30日とする。
  • 特別研究生には東京セキュリティ・カードを貸与する。

特別研究生の施設設備等の利用について

  • 図書自習室のキャレルについては、6月以降、特別研究生専用スペースに限り利用できる。
  • 図書館(大学)については、閲覧、コピーのみで貸し出しはしない。
  • 図書館(桐蔭学園アカデミウム)については、閲覧、コピーのみで貸し出しはしない。
  • ゼミ室については、在学生の利用に準じる。
  • ロッカーについては、利用可能数に応じて利用を認める。応募者多数の場合、抽選にて決めることもある。なお、修了後1年目の特別研究生は5月までは在学生と同じ扱いとする。
  • 法情報検索室については、在学生の利用に準じる。
  • 東京キャンパスについては、在学生の利用を妨げない限度で利用できる。
  • スマートキャンパスについては、閲覧可能なコンテンツのみ利用できるものとする。
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